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IZAKAYA GAYA |
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「私たちが毎日口にするものは、明日以降の私たちの体調や心に深く影響している」 ということを、あらためて真剣に考えなければならない時期にきています。 健康についての情報は、数えられないほど氾濫していますが、何をどう信じ、どう取り入れたら良いのか?
私たちは、食に携る者としての責任をどう背負うか?様々な観点から考えてみました。 そして、飲食店としてはあたりまえのことですが、今までなかなか取り入れることが出来なかった「あたりまえの大切なこと」を改めて確認し、 『リアルフード』と名付け、生産者をはじめ多くの方々にご指導・ご協力をいただいて、実現することができました。
「あたりまえの大切なこと」とは「安全なものだけを使用すること」です。
そして「安全なもの」とは「自然なもの」だと考えます。天の恵み・地の恵みをたっぷり受け、自然の力で育まれた食材こそ、本当に安心な『リアルフード』なのだと…
『リアルフード』 ◎野菜は入手可能な限り有機、もしくは特別栽培のもので、出来る限り自然に栽培されたもの ◎肉は出来る限り自然に触れて育ち、飼料に抗生物質等を与えていないもの ◎魚介類は天然のもの ◎卵は出来る限り自然に触れて育ち、飼料に抗生物質等を与えていない親鶏の産んだ野生卵 ◎調味料は科学的なものをいっさい使用せずに、味噌や醤油も昔ながらの醸造法によって作られたもの ◎その他の乾物類や大豆製品等は無添加で遺伝子組換え等無く、原材料や水にもしっかりこだわったもの |
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