【入らない…を防止!】赤坂のデザイナーズ・ヴィンテージ物件で必須の「サイズ計測」3つのポイント
- ouchishikin
- 3月21日
- 読了時間: 2分

新居が決まってワクワクしながら家具を選び。でも、いざ引越し当日に「冷蔵庫が曲がり角を通らない!」「ソファがエレベーターに乗らない!」なんてトラブル、実は赤坂エリアでは珍しくありません。
赤坂に多い、こだわり条件の物件だからこそ気をつけるべき「計測術」を伝授します。
1. 「エレベーター」と「共用廊下の角」は死活問題
赤坂のヴィンテージマンションは、エレベーターが意外と小ぶりな
ことも。また、デザイナーズ物件は廊下がクランク(鍵型)になっていることが多いため、家具の「横幅」だけでなく「対角線の長さ」を考慮して、曲がりきれるか確認が必要です。
2. コンセント位置を避けた「有効幅」を測る
せっかく大型テレビを置くスペースがあっても、コンセントが家具の真後ろに隠れて使えなくなるのはストレス。赤坂の物件は照明やコンセントの配置にこだわった作りも多いため、「壁の端からコンセントまで」の距離も測っておきましょう。
3. 天井の「梁(はり)」とカーテンレールの高さ
構造上、天井に大きな「梁」が出ている部屋も多いです。背の高いシェルフを置く場合は、床から梁下までの高さを必ずチェック。また、窓が大きく特殊な形状の場合、既製品のカーテンが合わないこともあるので、レールの形状も確認必須です。
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