top of page

不動産お役立ち情報
Article


【プロの道具箱】内見で「スマホ以外」に持っていくべき3つの神器。後悔しないお部屋探しの必勝法
「内見はスマホがあれば十分」と思っていませんか?確かに写真は撮れますが、赤坂の高品質なマンションやデザイナーズ物件を見極めるには、スマホだけでは少し足りません。 今回は、私たちGAYA不動産のスタッフが内見時に必ず持ち歩く、そしてお客様にもおすすめしたい「3つの神器」をご紹介します。 1. 金属製のメジャー(コンベックス) 100円ショップのビニール製ではなく、カチッと固定できる金属製がベスト。赤坂の物件は天井が高かったり、壁に絶妙な凹凸があったりします。「ここにあのルンバは通る?」「この幅に海外製冷蔵庫は入る?」といった数センチの差を確認するには、たわまない金属製メジャーが必須です。 2. 方位磁石(コンパス)アプリではなく「現物」 「スマホのアプリでいいのでは?」と思われがちですが、赤坂のタワーマンションや鉄筋コンクリート造の建物内では、電子コンパスが狂うことが多々あります。特に日当たりを重視するなら、アナログな方位磁石が最も信頼できます。 3. 白い靴下(または予備のスリッパ) 「道具じゃないじゃないか!」と思われるかもしれません
3月28日
bottom of page